2010年12月27日

ドル円は82円後半で底堅い

 ドル円は、為替市場全般で中国利上げを意識したリスク回避の動きが先行したなかでも底堅く推移。仲値需要のドル買いが大きく膨らんでいたことが背景となり、リスク回避の動きに対しても、ドル買いの方向でより強く反応したもよう。ただ、「輸出筋も売りオーダーをしっかり置いてきている」(邦銀筋)ようで、「オーダーの水準に届かない場合は必要な分を売ってくる姿勢」(同)だという。

 10時12分現在、ドル円は82.95円、ユーロドルは1.3105ドル、ユーロ円は108.69円で推移。


FX 外国為替投資倶楽部

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2010年12月09日

S&P、タイの格付け見通しを安定的に引き上げ

S&P、タイの格付け見通しを安定的に引き上げ





12/09 18:21





 18時20分現在、ドル円は83.91円、ユーロドルは1.3261ドル、ユーロ円は111.29円で推移。



FX 外国為替投資倶楽部

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2010年12月06日

東京インターバンク

東京インターバンク市場取引(6日)

12/06 18:01
□東京インターバンク市場取引(6日)

ドル/円
寄付 82.78−80
高値 82.99
安値 82.67
終値 82.77−78
中心 82.88

ユーロ/ドル
寄付 1.3413−15
高値 1.3423
安値 1.3331
終値 1.3364−65
移。
FX 為替情報局
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ルラ大統領、次期大統領ルセフ氏に財務相と中銀総裁の留任要請

 ブラジルのルラ大統領は、次期大統領に就任する与党労働党(PT)の公認候補だったルセフ元官房長官に対し、マンテガ財務相とメイレレス・ブラジル中銀総裁の続投を要請した。地元サンパウロのエスタド紙が匿名の関係者の話として報じている。メイレレス氏については、大臣のポストあるいは国営会社のトップのポストへ移るとの噂もあるが、ルラ氏は少なくとも6カ月間の続投を望んでいるという。なお次期BCB総裁あるいは財務相には、ステート・ディベロプメント・バンク(BNDES)の代表コウティンホ氏の名前が挙がっている。
 なおルセフ氏は2日、選挙後初のインタビューで通貨戦争に直面する現状について「自国通貨安における競争は全くもって嘆かわしい」と語り、多国間機関での解決が必要と呼びかけた。また国内については「インフレには真剣に取り組む」と発言した。同氏は1月1日に正式に大統領に就任する。


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欧州債サマリー

◆独10年債利回り:2.469% -0.012
◆英10年債利回り:3.031% -0.015

 独債はまちまち。FOMCの結果公表を控えて様子見ムードの強い展開となった。独10月製造業PMIが予想を上回ったことで売られる場面もみられたが、3 日以降続く米・欧の金融政策決定会合を見極めたいとの見方から全体的には方向性の見定めづらい動きとなった。独債は期間の短いものが小幅安となる一方で、長めのものは買われた。10年債は一時2.438%と約2週間ぶりの水準へ低下した。英債も買い優勢。英10月建設業PMIが予想以下だったことが支援材料となり、英10年債利回りは3.005%まで低下した。ただ心理的節目の3%割れで下げ止まったあとは底堅い株価の影響もあり、上昇幅は限られた。


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2010年10月16日

為替 ドル円 動向 10/16

 為替市場は完全に来月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で想定されているQE2(追加金融緩和)を織り込んだ形で、ドル安、金価格上昇、米長期金利低下傾向が続きそうだ。この状況下、現在明白な事象としてドル安、株価はリフレ圧力から上昇、グローバルな金利低下傾向となっている。欧州中央銀行(ECB)理事のウェーバー独連銀総裁は出口政策を示唆するような発言をしているが、オーストリア中銀のノボトニー総裁からはECBの債券買い取りはまだ安全策として維持すべきとの発言もあり、ECBの大勢はまだ債券買い取り中止の方向ではないことは確かである。一方、FOMC議事録によると、9月のFOMCではインフレターゲティング政策・物価水準・名目国内総生産(GDP)などを目標とすることが検討されたようで、より追加緩和政策の期待を市場に抱かせたと思われる。



来週はG20サミットを前に口先「断固介入」のみか



 来週は重要な経済指標はなく、週初の18日に8月対米証券投資、9月鉱工業生産、19日に9月住宅着工件数などが発表される程度である。最大の注目材料は22−23日に韓国で開催されるG20財務相・中銀総裁会議であり、G7で介入は肩身の狭い立場であったが、G20では中国、韓国などが自国通貨安政策を明確に打ち出してある。議長国の韓国の対応に注目である。菅首相はやや自業自得的な発言で韓国・中国を名指しで介入批判をしたツケは大きく、自国通貨を大幅に安くしない限り、要はスムージングオペレーションであれば、欧米からの批判を回避できるかはどうか波乱含みである。

 テクニカル的にも市場のムードは徐々に上値が切り下がって来ており、円高の先高感は依然強くドル円の戻り売りスタンスが続くだろう。中期支持線が88円→81.66円ですでにこの支持線を割れて、一時的に81円を割れて80.88円まで付けた。これが直近の上値の抵抗ポイントとなる。上値は依然重く、直近では21日短期抵抗線は82.38円近辺で上値を抑制している。当局の介入がない場合は15年振りに79.75円を付けてさらなる新値を試す展開か。








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2010年09月04日

週間アウトルック

BOC声明文での追加利上げ言及の有無に注目

 加ドルの上値は重いか。米国経済について安心感を誘うデータも出たが、カナダ経済の減速を示す指標が出るかは気掛かり。注目は8日にカナダ銀行(BOC)金融政策決定会合。市場では25bp利上げが見込まれるが、OISから算出した25bpの利上げ織り込み度は60%程度と、完全に織り込まれではいない。前回の声明文では金融緩和解除継続へ含みを残したが、2010年・2011年の予想成長率は下方修正された。利上げが完全に織り込まれていないことから、利上げ実施で加ドルは買いで反応しそうだが、追加利上げへの言及次第で反落もありえる。また、10日に加8月雇用指標の発表も控えており、内容には警戒しておきたい。テクニカル面では、ドル/加ドルは7月初旬に上値を抑えられた1.07加ドルがポイントとなるが、同水準をこなすと5月25日につけた年初来高値となる1.0854加ドルまで加ドルの下落余地が広がる。一方、8月19日につけた1.0248加ドルが加ドル上昇のメドとなりそうだ。


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2010年09月03日

ギブズ米報道官「米政府、大規模な景気刺激策を検討していない」

ギブズ米報道官「米政府、新規の大規模な景気刺激策を検討していない」ロシア株は続伸、約2週間ぶりに1460p乗せ ◆RTS指数:1455.64 +5.65 +0.39% ロシア株式相場は続伸。米7月製造業受注でコア資本財が上方修正されたため、約2週間ぶりに1460p台に乗せた。株式指数RTSはユーロ圏4−6月期改定値が予想通りとなった安心感から、上昇を開始。米新期失業保険申請件数も支えとなり、米製造業受注後は1460p台に乗せ1461.94pまで上値を拡大した。ただ原油先物が軟調で、上値を抑えた。セクター別ではロスネフチやルクオイルが堅調だったが、エネルギーはまちまち。通信は好調だった。
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トリシェECB総裁、無制限資金供給の継続を表明

 トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁は9月2 日、定例理事会後の記者会見でECBスタッフ見通しを発表した。トリシェ氏は、会見で「最新のデータは予想より強かった」、「明らかに二番底に陥らないことを示す」と発言したように、成長見通しを引き上げた。またインフレについては「リスクはやや上方に傾いている」と述べた通り、インフレ見通しも上方修正した。今回の結果を受け、以下は前回と今回の国内総生産(GDP)・インフレ(統合消費者物価指数=HICP)見通しの内容。なおECB見通しは四半期に 1回変更され、3、6、9、12月に行なわれる。 2010年見通し(9月時点) GDP 1.4%の上昇−1.8%の上昇 中央値 1.6%の上昇 HICP 1.5%の上昇−1.7%の上昇 中央値 1.6%の上昇   2010年見通し(6月時点) GDP 0.7%の上昇−1.3%の上昇 中央値 1.0%の上昇 HICP 1.4%の上昇−1.6%の上昇 中央値 1.5%の上昇   2011年見通し(9月時点) GDP 0.5%の上昇−2.3%の上昇 中央値 1.4%の上昇 HICP 1.2%の上昇−2.2%の上昇 中央値 1.7%の上昇 2011年見通し(6月時点) GDP 0.2%の上昇−2.2%の上昇 中央値 1.2%の上昇 HICP 1.0%の上昇−2.2%の上昇 中央値 1.6%の上昇
スプリンターズステークス 2010/スプリンターズ・S 2010/スプリンターズステークス 2010 スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010/スプリンターズステークス 2010
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2010年08月31日

外為

外為環境:「動いたFRB、動かない日銀」

 8月10日、米連邦準備理事会(FRB)は金融緩和の量的水準を維持するための新しい措置を発表した。今後FRBは、保有する住宅ローン証券等の保有債券の償還分を、2〜10年国債に再投資することを決めた。また、FRBは声明文で、景気回復ペースが従来の期待より弱いことを認めたため、市場の追加緩和期待を高めている。米国債利回りは、中長期ゾーンで大きく低下し、これに連動してドル円相場も下落。85円台前半という円高水準で推移している。 

 一方、日本の当局者に徐々に警戒感が窺えるものの、現状の円高に直ちに措置を講じるような強い姿勢は見られない。野田財務大臣は11日、足下の円高について、「やや一方的な動きに偏っている」「為替の過度の変動は経済や金融の安定に悪影響を与える。細心の注意を払って市場の動向を見ていく」と述べたものの、現在の円高を過度であるとは表明していない。日銀白川総裁も10日の政策決定会合後の会見で、円高による景気への悪影響を認めながらも、金融緩和に踏み切った昨年12月と比べて企業収益等が大きく改善している点を強調し、追加緩和への消極姿勢をにじませた。 




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30日の要人発言

【白川日銀総裁】
「必要なら適時適切に対応行う」
「標準シナリオも幾分下方修正の可能性も否定せず」
「下振れリスクをより注意する必要から前倒し的に緩和」
「(長期国債買い入れ)効果と副作用を考え最適と判断」
「政府が対策を取ることも意識した」
「米国経済は弱めの指標が相次いでいる」
「須田委員は追加緩和の効果が限定的として反対」
「総理からは特に要請はなかった」
「総理には本日の決定内容を話した」
「経済・物価情勢を話した」
「総理からは『迅速に対応した結果と思う』との返事があった」
「米経済中心に不確実性高まる、下振れリスク」

【菅首相】
「経済対策、どういう効果が出るか注視したい」
「政府と日銀は歩調合せて経済対策と金融政策を決定した」

【池田財務副大臣】
「日銀による金融面からの経済の下支えを期待」
「臨時会合の開催による、政府の経済対策と軌を一にした迅速な対応を評価」
「引き続き政府は日銀と緊密に力を合わせていく」
「(追加緩和政策の)効果については市場を注視」
「(経済対策)政府・日銀の同時実施に意義がある」

【峰崎財務副大臣】
「(迅速な対応について)日銀の追加緩和を評価」
「引き続き金銭面から経済を下支え」

【野田財務相】
「為替の動向を注意深くみていく」

【津村内閣府政務官】
「政府が日銀に圧力をかけたとの見方は的外れ」

【荒井国家戦略・経済財政担当相】
「(追加緩和について)日銀自身の判断と責任で行ったと承知」
「今回の対策が不十分であればスピード重視で第2段を考える」
「円高に端を発した株安がデフレを進行させている恐れ」

【米倉・経団連会長】
「経済対策の基本方針、決定されたことを評価」
「早急な対策が景気の下支えになることを期待」

【オバマ米大統領】
「経済チームは追加対策を検討中」
「中所得者層の減税拡大を」
「中小企業向けの雇用促進策を」
 
【ラガルド仏財務相】
「仏の2010年の成長見通しは慎重」


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2010年08月27日

NY金先物はもみ合い、1239.30ドル(-2.00)で推移

 23時37分現在、ドル円は84.56円、ユーロドルは1.2756ドル、ユーロ円は107.85円で推移。



ショイブレ独財務相「ユーロ動向は緩やかとなっている」

ショイブレ独財務相

「ユーロ動向は緩やかとなっている」

 0時46分現在、ユーロドルは1.2697ドル、ユーロ円は107.44円で推移。




南アフリカランド/インド株/日興コーディアル証券/オリックス証券/楽天証券/マネックス証券

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2010年08月24日

金価格、当面は高値更新を視野に入れた展開か

 代表的な金ETFであるSPDRゴールドシェア(ティッカー:GLD)の金保有高は8月16日現在、1286.70トンと直近のピークとなる6月29日の1320.44トンから33.74トン減少した。ただし、8月4日時点の1281.83トンからは4.87トン増加した。7月はほぼ一本調子で減少したものの、8月に入って減少に歯止めがかかった。
  GLDの金保有高は2009年2月17日に1000トンを越え、同3月19日に1100トンを上回ったが、その後は今年3月までおおむね横ばいとなり、伸び悩んでいた。この間、2009年4月には900ドルを割り込んでいた金価格も同12月には1200ドルを越えたが、GLDの金保有高の増減に目だった動きは見られなかった。一方、今年4月以降の金価格上昇局面では、GLDの金保有高も歩調を合わせて増加している。金価格は5月から6月にかけて最高値を更新したが、GLDの金保有高も5月に1200トン、6月に1300トンを上回った。
 過去の金価格とGLDの金保有高の動きをみると、価格の上昇と保有高の増加が歩調を合わせる場合と、価格は上昇しても保有高が増えない場合がある。価格が上昇しても保有高が増えていない場合には、その後の価格調整リスクが高いようだ。今年4月から6月にかけての価格上昇は保有高の増加をともなっていたことから、保有高が減少に転じない限り、価格水準の調整は軽微にとどまる公算が大きいと思われる。
 今後、金価格が再び高値更新をうかがう場面が訪れた場合、GLDの金保有高が増加しているかどうかは、その後の価格調整リスクの大きさを測る参考になるのではなかろうか。


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2010年08月19日

予想より弱い米指標結果を嫌気し、円買いが優勢に

 為替市場は円買いが優勢。市場予想より弱い米新規失業保険申請件数を受けて、リスク回避姿勢が強まった。ドル円は85.24円まで本日安値を更新。ユーロ円も110円手前から109円半ばまで反落した。
 21時37分現在、ドル円は85.27円、ユーロドルは1.2835ドル、ユーロ円は109.48円で推移



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2010年08月17日

海外市場の動き

ダウ平均は-4.38ドルの10297.63ドルで寄り付き

ダウ平均は前日比-4.38ドルの10303.07ドルで寄り付き。NASDAQは前日比+15.22pの2197.09p、S&P500は前日比+1.78pの1081.16pで寄り付いた。

NY市場は、世界経済の先行きに対する懸念が広がり、リスク回避の動きが活発と
なった欧州市場の流れを引き継いで軟調な展開で始まった。そして、ニューヨー
ク連銀製造業景気指数や対米証券投資が市場予想を下回る結果となったことを受
けてドルは上値の重い展開が続いた。 ドル/円は、小動き展開が続き上下30銭の
狭いレンジ内の展開となった。円は、日本政府や日銀の円高対策に対する警戒感
もあり、序盤以降は上値の重い展開が続いた。また、スイスフランは安全通貨と
して堅調な展開が続き、主要16通貨すべてに対して上昇となった。


インド株介護保険南アフリカランド株式投資日記



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2010年08月13日

外資系証券の寄り付き前注文は差し引き630万株の売り越し

 市場筋の推計によれば、外資系10社の寄り付き前注文動向は、売り1740万株、買い1110万株、差し引き630万株の売り越し。3日連続の売り越し。金額ベースも売り越し。米国系、欧州系ともに売り買い交錯。


債券相場は続伸、引けにかけて買い進まれる 超長期債は軟調

 午前の債券相場は続伸。債券先物9月物は前日比1銭高の142円23銭で寄り付いた。前日の米債相場が反落したことを受けて前日終値を割り込んだ場面が一時あったものの、円高懸念などを背景に引けにかけて買い進まれた。終値は前日比11銭高の142円33銭。現物債市場では超長期ゾーンが軟調に。新発10年国債利回りは前日比0.005%低い 0.990%で終了した。


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2010年06月15日

バローゾ欧州委員長「欧州の経済成長の重要性を強調」

バローゾ欧州委員長
「欧州の経済成長の重要性を強調」
 23時45分現在、ユーロドルは1.2261ドル、ユーロ円は112.59円で推移。



ユーログループ議長「スペインは金融支援を要請していない」

ユーログループ議長
「スペインは金融支援を要請していない」
 23時44分現在、ユーロドルは1.2257ドル、ユーロ円は112.56円で推移。


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2010年04月15日

南ア株は大幅反発

南ア株式相場は大幅反発。NY金先物が前日終値を上回り、さらに上値を伸ばすなかで株式指数TOP40も上昇幅を拡大。南ア2月実質小売売上高は市場予想を大きく下回る結果となったが、一方で今回の弱い小売指標を背景に南アフリカ準備銀行が政策金利を低いままで抑えるとの思惑が強まったことが後押しとなった部分もあったようで、一時26488.29p まで上昇。年初来高値となる12日高値26507.74pを視野に入れながら、そのまま高値引けした。個別では鉱山大手BHPビリトンやアングロ・アメリカン、さらには炭鉱開発を手がけるサソル・リミテッドなどの資源株が軒並み高となり値上がり上位銘柄に入った。


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